シャープの人気扇風機シリーズ「プラズマクラスター」には、見た目がそっくりな「PJ-T3DS」と「PJ-T3AS」という2つのモデルがあります。どちらを選べば良いのか迷う方も多いでしょう。この2機種には以下のような違いがあります。
DCモーター搭載の有無
タッチパネルの操作性
風量調整の段階数
首振り機能の自動・手動の違い
プラズマクラスター適用範囲
このページでは、そんな2機種の大きな違いをわかりやすく解説し、どちらが自分に合っているのかを判断する手助けをします。後半では共通点やそれぞれのメリット・デメリットについても詳しく紹介していきます。
Contents
PJ-T3DSとPJ-T3ASの違いを比較
まずは「PJ-T3DS」と「PJ-T3AS」の違いを表でまとめて一覧で確認しておきましょう。
| 比較項目 | PJ-T3DS | PJ-T3AS |
|---|---|---|
| モーター | DCモーター | ACモーター |
| 操作パネル | タッチパネル | 押しボタン式 |
| 風量調節段階 | 8段階 | 3段階 |
| 首振り | 自動(左右・上下) | 左右自動のみ、上下は手動 |
| プラズマクラスター適用範囲 | 約10畳 | 約6畳 |
| 消費電力 | 約14W(最大時) | 約50W(最大時) |
| 静音性 | 非常に静か | ややモーター音あり |
| リモコン | あり | あり(機能は少なめ) |
| 価格帯 | やや高め(上位モデル) | 安価(スタンダード) |
主な違い
DCモーターの有無
タッチパネル操作の有無
風量調節の段階数
首振り範囲(上下自動かどうか)
適用範囲(部屋の広さ)
DCモーター搭載で静音&省エネ
PJ-T3DSの最大の特長はDCモーターを採用している点です。これにより、非常に静かな運転が可能で、夜間の使用にも向いています。また、ACモーターよりも消費電力が少なく、省エネ性能も高いのが魅力です。PJ-T3ASはACモーターのため動作音が若干大きく、細かい風量調整はできません。
操作パネルの使いやすさが異なる
PJ-T3DSはタッチパネル式で操作がスムーズです。インテリア性も高く、デザインにこだわりたい方にはうれしいポイントです。一方で、PJ-T3ASは物理ボタンを押して操作するタイプなので、年配の方や機械操作が苦手な人にはこちらのほうがわかりやすいというメリットもあります。
風量調節の段階数で快適性が変わる
PJ-T3DSは8段階の風量調整が可能なので、細かい風の強さを自分好みに調節できます。ナイトモードやリズム風なども充実しています。一方、PJ-T3ASは3段階のみで、風の強さを細かく調整したい人にはやや物足りない印象です。
首振りの上下自動対応で便利さが違う
PJ-T3DSは左右だけでなく上下にも自動で首を振るので、空間全体にムラなく風を送ることができます。対して、PJ-T3ASは上下の首振りが手動操作となるため、設置場所や使い方によってはやや不便に感じることもあります。
適用範囲の広さにも差
PJ-T3DSのプラズマクラスターは約10畳の空間まで対応しており、リビングや広めの部屋でも快適に使えます。PJ-T3ASは約6畳程度の空間が目安なので、寝室や一人暮らしの部屋には十分ですが、広いリビングにはややパワー不足です。
このように、価格差の背景にはしっかりとした機能差があることがわかります。
PJ-T3DSとPJ-T3ASの共通点
まずは、2つのモデルに共通している特徴を箇条書きで紹介します。
プラズマクラスター7000を搭載
リモコン操作が可能
上下左右に風を送れる立体首振り構造(※上下は手動/自動の違いあり)
1/fゆらぎのリズム風対応
切タイマー機能搭載
スリムで省スペースな設計
デザインがスタイリッシュでどんな部屋にもなじむ
プラズマクラスター7000を搭載
どちらのモデルも、シャープ独自の「プラズマクラスター7000」を搭載しています。これは、空気中にイオンを放出してカビ菌や浮遊ウイルス、ニオイの元を抑制する機能です。エアコンと併用すれば、部屋全体の空気環境をクリーンに保てるのが大きな魅力。扇風機でありながら空気清浄の役割も果たしてくれるので、アレルギー持ちの方やペットを飼っている家庭にもぴったりです。
リモコン操作が可能
どちらのモデルもリモコンが付属しているので、離れた場所からの操作が可能です。寝室やリビングでソファに座ったまま風量調整や首振りの設定ができるのはとても便利。高齢者やお子様がいるご家庭でも、ボタンひとつで快適な風をコントロールできる点は共通した安心ポイントです。
立体首振り構造で風をまんべんなく送風
PJ-T3DSとPJ-T3ASどちらも、上下・左右の立体的な首振りが可能な構造になっています。上下については、PJ-T3DSは自動、PJ-T3ASは手動ですが、風を部屋中に行き渡らせる設計思想は共通です。夏場だけでなく冬場にサーキュレーター的に使いたいという方にもおすすめです。
1/fゆらぎのリズム風対応
自然界の風のリズムに近い「1/fゆらぎ」を再現したリズム風は、どちらのモデルにも搭載されています。この機能により、長時間当たっていても疲れにくく、睡眠中の使用にもぴったりです。エアコンの冷風が苦手な方でも優しく快適に過ごせるのが魅力です。
切タイマー機能で使いすぎ防止にも安心
両モデルとも、1~7時間の切タイマー機能を搭載しています。設定した時間になると自動で電源がオフになるので、就寝時や外出前にも安心して使えます。電気代の節約にもなるし、小さな子どもの寝かしつけにも活用できます。
スリムで省スペースなデザイン
見た目も非常に似ていて、どちらもスリムで高さのあるタワー型。床面積をあまり取らず、狭い部屋でも邪魔になりません。ホワイトを基調としたデザインで清潔感もあり、リビングにも寝室にもすっとなじみます。インテリアとの調和も考えられているのはさすがシャープ製です。
共通の魅力があるからこそ、違いをしっかり見極めて選ぶのが重要です。
PJ-T3DSとPJ-T3ASの機能や特徴
ここでは「PJ-T3DS」と「PJ-T3AS」の持つ機能や特徴を、それぞれ詳しく紹介していきます。どちらもシャープの技術が詰まった高性能モデルですが、それぞれの強みや仕様には明確な差があります。
PJ-T3DSの主な機能と特徴
DCモーター搭載で静音性と省エネ性が抜群
PJ-T3DSはDCモーターを搭載しており、非常に静かで快適な運転が可能です。モーター音が少ないため、夜間の使用や赤ちゃんがいる部屋でも安心。さらに、ACモーターに比べて消費電力が低く、電気代を抑えられるのも大きな魅力です。特に「そよ風モード」は寝ているときにぴったりの静かさで、風が柔らかいのが特長です。
タッチパネルで直感的な操作が可能
操作部はフラットなタッチパネルで、見た目にもスタイリッシュです。ボタン操作よりも軽いタッチで設定ができるので、操作時のストレスがありません。指紋も付きにくいガラス調のパネルで高級感もあります。
8段階の風量調整と細やかなモード切替
風量は8段階で調整可能。弱風から強風まで自分好みに細かく調整できるため、季節や体調に合わせた使い方が可能です。また、リズム風やおやすみモード、衣類乾燥モードなど多彩なモードが揃っていて、単なる扇風機以上の活躍をしてくれます。
上下左右の自動首振りでムラのない送風
左右だけでなく上下の首振りも自動で対応しているため、立体的に風を循環させることができます。これにより、部屋の隅々まで風を届け、冷暖房の効率もアップ。サーキュレーター代わりとしても重宝します。
プラズマクラスターで空気清浄も同時に実現
プラズマクラスター7000が部屋全体にイオンを放出し、空気中のカビ菌やニオイを抑制。風を送りながら空気環境を整える一石二鳥の機能です。約10畳までの空間に対応しているので、リビングや広めの寝室にぴったりです。
PJ-T3ASの主な機能と特徴
シンプルなACモーターでお手頃価格
PJ-T3ASはACモーターを採用しており、価格が控えめな点が大きな魅力です。DCモーターに比べて音は少し大きめですが、普段使いにはまったく問題ないレベルです。基本機能をしっかり抑えつつ、コストパフォーマンスに優れたモデルです。
押しボタン式のわかりやすい操作
タッチパネルではなく物理ボタン式なので、機械操作が苦手な方でも安心して使えます。高齢の方や子どもでも直感的に操作しやすく、家族で使いやすい設計になっています。
3段階の風量調整で簡単に切り替え可能
風量は「弱・中・強」の3段階。細かい調整はできませんが、シンプルに使いたい方には十分な機能です。風量調整を細かくしない方や、「強風でさっと涼みたい」というニーズにしっかり応えてくれます。
左右自動・上下手動の首振り機能
左右は自動で首振りしますが、上下の角度調整は手動になります。リビングなど広めの空間で使う場合は若干の不便さがありますが、価格を抑えたい人には納得の範囲内です。
プラズマクラスター機能で清潔な空気を維持
こちらもプラズマクラスター7000を搭載しており、約6畳の範囲に対応しています。寝室や子ども部屋など比較的狭いスペースにぴったりで、風を送りながら空気もきれいに保つことができます。
メリット、デメリット
「PJ-T3DS」と「PJ-T3AS」にはそれぞれ異なる魅力と注意点があります。ここでは、両モデルのメリット・デメリットをしっかりと比較し、どんな人にどちらが向いているかが見えてくるように解説します。
PJ-T3DSのメリット・デメリット
高性能で静音、省エネも叶う
PJ-T3DSの一番のメリットは、DCモーターによる静かな運転と省エネ性能です。特に寝室で使いたい方や、小さな子どもやペットがいる家庭にはとても適しています。また、上下左右の自動首振り、8段階の風量調整、タッチパネル式の操作など、上位モデルらしい充実した機能が揃っており、快適な使用感を求める方にはぴったりです。
デザイン面も非常にスタイリッシュで、リビングに置いてもインテリアを損ないません。機能面だけでなく、見た目の満足度も高いモデルです。
価格が高めで予算には要注意
その一方で、価格が高めという点がネックです。多機能なぶん価格帯は1万円以上となることが多く、「とにかく風が出ればOK」というシンプル志向の人にはオーバースペックに感じるかもしれません。また、機能が多いことで操作に慣れるまで少し時間がかかるという意見もあります。
PJ-T3ASのメリット・デメリット
シンプルで使いやすくコスパ良好
PJ-T3ASは、基本的な送風機能とプラズマクラスターを備えつつも価格を抑えており、非常にコスパに優れたモデルです。操作が押しボタン式で直感的に使えるため、年配の方や機械が苦手な人にも好まれます。3段階の風量調整や左右自動の首振りなど、日常使いには十分な機能が備わっています。
「扇風機に多機能は求めない」「予算は抑えたいけど空気はキレイにしたい」というニーズに応えるモデルです。
機能面でやや物足りない部分も
一方で、上下の首振りが手動だったり、風量調整が3段階だったりと、機能面ではやや物足りなさを感じる部分もあります。また、DCモーターではないため、静音性や省エネ性ではPJ-T3DSに劣ります。広い部屋で使うと風が届きにくいと感じる場面もあるかもしれません。
PJ-T3DSとPJ-T3ASをおすすめする人しない人
それぞれのモデルがどんなユーザーに向いているのか、具体的にご紹介します。ライフスタイルや使用シーンに合わせて選べば、満足度の高い買い物ができます。
PJ-T3DSをおすすめする人
静音性や省エネを重視する人
夜間や子どもが寝ている環境で使いたい場合、DCモーター搭載のPJ-T3DSは非常に静かなので最適です。さらに、省エネ性能が高いため、長時間使っても電気代を抑えられます。夏場に1日中扇風機を回すご家庭には大きなメリットとなります。
高機能な扇風機を長く使いたい人
タッチパネルや8段階の風量調整、上下左右の自動首振りなど多機能で高性能なPJ-T3DSは、「せっかくなら長く快適に使えるモデルを選びたい」という人に向いています。風の質や空気清浄機能も備えているので、単なる扇風機以上の満足感を得られるでしょう。
デザイン性も重視したい人
スタイリッシュなデザインで、リビングや書斎などインテリアに調和しやすいのもPJ-T3DSの魅力。見た目にもこだわる方には満足度が高い選択肢です。
PJ-T3DSをおすすめしない人
価格を抑えたい人
機能は最低限で十分な人
シンプルな操作を好む人
高性能ゆえに価格が高く、機能を使いこなせない人にとってはコスパが悪く感じるかもしれません。
PJ-T3ASをおすすめする人
とにかくコスパ重視の人
「風が出てプラズマクラスターが付いていれば十分」という方に最適なモデルです。基本機能はしっかりしており、家庭用として過不足ありません。価格もリーズナブルなので、複数台使いたい人や寝室・子ども部屋用にもう1台欲しい人にもおすすめです。
操作がシンプルでわかりやすい方がいい人
押しボタン式で操作が直感的なので、年配の方や子どもにも扱いやすいのが特徴です。タッチパネルが苦手という人にはこちらのほうが安心です。
PJ-T3ASをおすすめしない人
静音性を重視する人
細かい風量調整をしたい人
自動で上下に首を振ってほしい人
高機能を求める人や、大きな空間で使いたい人には物足りない可能性があります。
PJ-T3DSとPJ-T3ASの比較に足りない情報を補足
ここまでの内容で多くの比較ポイントを網羅してきましたが、あなたが気になるであろう「購入後の使い勝手」や「メンテナンス性」、「長期的な満足度」についてもう少し詳しく補足していきます。
お手入れのしやすさの違い
PJ-T3DSは着脱しやすい設計で清掃が楽
PJ-T3DSは、前ガードと羽根の取り外しが簡単にできる設計になっており、ホコリがたまりやすい部分も掃除しやすくなっています。タッチパネル部分も凹凸がなく拭き取りやすいので、日々のメンテナンスが苦になりません。長く清潔に使いたい人にとっては大きなポイントです。
PJ-T3ASもシンプル構造で掃除しやすいが工夫が必要
PJ-T3ASも基本的にはカバーと羽根の取り外しができる構造ですが、物理ボタン周辺にホコリがたまりやすく、こまめな掃除が必要です。ただし、構造自体がシンプルなため、パーツが少なく掃除にかかる時間も短いというメリットがあります。
使用中の操作音や表示音の違い
PJ-T3DSは操作音が非常に静かで、リモコン操作もスムーズ。表示も視認性が高く、夜間でも確認しやすいLED表示となっています。寝ている間でも快適に操作できるよう配慮されている点は高評価です。
PJ-T3ASはボタンを押すと「ピッ」と音が鳴りますが、音量調整やミュート機能は非対応です。音が気になる人には注意点になりますが、操作が確実に行われたことがわかるという点ではメリットでもあります。
長期的な使用における耐久性・安心感
どちらもシャープ製なので信頼性は高いですが、DCモーター搭載のPJ-T3DSのほうがモーターの耐久性や発熱性の面でやや優れています。長期間使うことを前提にしている方には、結果的にPJ-T3DSのほうがコストパフォーマンスが良くなる可能性があります。
使用シーン別おすすめモデル
寝室で使うなら:静音性とやさしい風のPJ-T3DSが◎
リビングや広めの部屋なら:風量とプラズマクラスターの適用範囲が広いPJ-T3DS
子ども部屋やサブ機として:シンプルで安価なPJ-T3ASがピッタリ
Q&A
ここでは「PJ-T3DS」と「PJ-T3AS」に関して、よくある質問とその回答をQ&A形式でご紹介します。購入前の疑問解消にぜひお役立てください。
Q1. PJ-T3DSとPJ-T3ASはどちらが電気代を抑えられますか?
A1.
PJ-T3DSはDCモーターを採用しており、消費電力が約14Wと非常に省エネです。一方、PJ-T3ASはACモーターで最大約50Wなので、長時間使う場合はPJ-T3DSのほうが電気代をかなり抑えられます。毎日長時間使用するなら、初期費用が高くても長期的にはPJ-T3DSのほうが経済的です。
Q2. 音が静かなのはどちらですか?
A2.
圧倒的に静かなのはPJ-T3DSです。DCモーターの静音性は非常に高く、運転音がほとんど気にならないレベル。夜間や就寝時にもぴったりです。PJ-T3ASも通常使用ではそこまで大きな音はしませんが、風量を強にしたときにはモーター音がやや気になる場合があります。
Q3. 子どもや高齢者でも使いやすいのはどちら?
A3.
操作の簡単さで選ぶならPJ-T3ASです。押しボタン式でシンプルな操作体系なので、年配の方や機械が苦手な人でも直感的に使えます。PJ-T3DSはタッチパネルでおしゃれですが、慣れるまでは操作に戸惑う可能性があります。
Q4. メインで使うならどっちがおすすめ?
A4.
メイン機として使うなら、機能性・静音性・省エネ性を備えたPJ-T3DSがおすすめです。リビングや寝室などどこでも活躍できる万能モデルなので、扇風機に高い快適性を求める人には非常に向いています。逆にサブ用途や予算重視ならPJ-T3ASでも十分です。
Q5. どちらもプラズマクラスターは搭載されていますか?
A5.
はい、どちらも「プラズマクラスター7000」が搭載されています。ただし、対応できる部屋の広さが異なり、PJ-T3DSは約10畳、PJ-T3ASは約6畳程度までの空間が目安となっています。使用する部屋の広さを考慮して選ぶとよいでしょう。
PJ-T3DSとPJ-T3AS 違いを比較まとめ
シャープのプラズマクラスター扇風機「PJ-T3DS」と「PJ-T3AS」は、見た目はよく似ていますが、中身には明確な違いがあります。上位モデルのPJ-T3DSは、DCモーターによる静音・省エネ性能に加え、タッチパネルや自動首振り、8段階風量調整など多機能で快適性重視。一方のPJ-T3ASは、シンプルなボタン操作と必要十分な基本機能を備えたスタンダードモデルで、価格を抑えたい人や簡単な操作を求める人にぴったりです。
どちらもプラズマクラスター7000を搭載し、空気をきれいに保ちながら快適な風を届けてくれる点は共通。使うシーンや求める機能の優先度で選べば、きっと満足のいく一台になるでしょう。
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PJ-T3DSの仕様
基本仕様
| 消費電力※1(50/60Hz) | 21W[2.2W] |
|---|---|
| 風量切替 | 8段階(リズム風あり) |
| タイマー入/切 | 1/2/4/8h(同時設定可) |
| 首振り | 上約90°/ 下約10°(手動・無段階調整)、左右約60°/ 約90°/ 約120°(自動) |
| プラズマクラスター適用床面積の目安 | 約10畳(約17㎡)※2 |
| 羽根径/枚数 | 30cm/7枚[ネイチャーウイング] |
| 主な機能 | DC モーター、おやすみモード、衣類乾燥モード、チャイルドロック |
| 外形寸法 | W370×D360×H875mm /コード長さ約1.8m |
| 質量(付属品は除く) | 約4.2kg |
PJ-T3ASの仕様
基本仕様
| 消費電力※1(50/60Hz) | 44W/48W[26W/27W] |
|---|---|
| 風量切替 | 3段階(リズム風あり) |
| タイマー入/切 | 1/2/6h(同時設定不可) |
| 首振り | 上約21°/ 下約21°(手動)、左右約75°(自動) |
| プラズマクラスター適用床面積の目安 | 約10畳(約17㎡)※2 |
| 羽根径/枚数 | 30cm/7枚 |
| 主な機能 | ACモーター、おやすみモード、チャイルドロック |
| 外形寸法 | W369×D361×H690~838mm /コード長さ約1.6m |
| 質量(付属品は除く) | 約3.3kg |
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